マーケティングを、経営の中心へ。
私たちは、外部のプロフェッショナルとして、一定期間、企業の中に入る「フラクショナルCMO(FRCMO)」です。多くの企業で起きているのは、施策や会議が「自社都合」の前提で積み上がり、経営・マーケ・現場の判断がズレていくこと。
エグゼクティブマーケティングパートナーズは外部からの客観的な視点で「自社都合」の前提を点検し、判断基準を「お客様視点」に切り替え、成果が積み上がる運用として定着させます。
エグゼクティブマーケティングパートナーズの3つの特徴
⒈ 経営の意思決定を「お客様視点」の判断基準に揃え直す
⒉ 会議体・KPI・優先順位を整理し、現場が迷わない型に落とす
⒊ 助言で終わらせず、社内に入って運用として定着させる
経営の意思決定と、現場の実行を揃える役割
経営と同じ目線で「何を成果とするか」「何をやらないか」を決め、同時に現場と「どう回すか」まで整えます。EMPは、経営の意思決定と現場の実行がズレて成果が出ない状態を、外部からの客観的な視点で正し、お客様視点の判断基準として定着させます。

時間限定で“責任範囲が明確”

・時間限定:固定費を抑えつつ、成果に向けて責任範囲を明確化
・コンサル/フリーランスとは違う:提案で終わらず、社内に入り運用を回す
・経営レベルの視座:超大手企業にて役員として経営に関わってきた経験
・客観性:しがらみなく、前提を点検し優先順位を正す
・変える対象:施策ではなく、判断基準と運用
お客様視点の判断基準と、現場が回る運用
成果を出す鍵は、戦略や広告よりも「現場や組織を動かす仕組み」と「お客様視点の判断基準」です。EMPは、意思決定→運用→定着までを一体で設計します。

意思決定から定着まで、運用として残す
・事業成果に直結する範囲を、責任範囲として束ねる
・部門間の利害調整を含め、決めて回す
・属人化を避け、運用として残す
成長段階に合わせて“直すポイント”が変わる
・スタートアップ:顧客と価値の定義→最初の運用を作る
・成長期:優先順位とKPIを揃え、再現性を作る
・成熟期:自社都合化した前提を見直し、組織の動きを変える
コスト効率と圧倒的なスピード
フルタイムの経営・マーケ幹部を採用するより固定費を抑えつつ、即戦力を投入。
採用や立ち上げの待ち時間を短縮し、初月からKPI運用を開始できます。
① 固定費を抑え、高い費用対効果を実現

② KPI運用ができるまでの平均時間が52%短縮

